クロスバイク

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tern RIP スタンド問題 ミノウラ HPS-9でしばらく運用します

スポーツバイク乗りが抱えるジレンマ。それは、キックスタンドに関する問題。ことさらクロスバイクにとっては、相反する美観と実用性を天秤にかけた答えの出ない無限の問答。そんなモヤモヤとした悩みを解決すべく、ミノウラのペダルスタンド HPS-9を導入してみました。
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tern RIP 2020 実走行 45日間のインプレッション

tern RIP 2020モデル(カラー:シルクポリッシュ フレームサイズ:460mm)が家に届いて、一月半の45日が経過しました。実走行距離は、およそ150km。この期間を通じて、実際に感じたインプレッションをまとめてみました。
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tern RIP もはや絶滅危惧種 Ultegra BL-R780 ブレーキレバーを確保しました

シマノUltegra フラットバー用のブレーキレバー(BL-R780)をポチりました。将来的なtern RIP 2020の交換パーツの確保です。選択の基準は、RIPのフラットバーハンドルに取付けられて、さらにキャリパーブレーキが引けるやつ。色はRIPに合わせてブラックが絶対条件。
バイクコラム

【悲報】HELMZ 650Cがいつの間にか生産終了していた件

日本人男性の平均身長を考えると、ホイールはむしろ650Cを選んだ方が、フレーム設計が容易なのではないか?しかし、絶滅危惧種なマイナー規格の650Cホイール。今日はそんな中からまたひとつ、HELMZ 650Cがひっそりと生産終了していましたというお話です。
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tern RIP BBB BIKESKIN フレームプロテクターを貼り付ける

本日は、Amazon開封を儀を行います。そう書くと、何だかYouTuberになったみたいですが、残念ながらブログの記事です(苦笑)。RIPのフレームをに貼り付けるフレームプロテクターを購入しました。
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tern RIP デザインの変遷、新旧のフレームを比較してみた

今日は、tern RIPのデザインの変遷を振り返って見たいと思います。2016年に初期のモデルが発売されたRIPですが、2018年以降にリリースされた後期モデルでは、フレーム形状がアップデートされ、かなり印象が変わりました。
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tern RIP 2020 テストライドのインプレッション

tern RIPが届いた初日はポジション出し、そして、あらかじめAmazonでポチっておいたアクセサリ類の取り付けと交換で終了しました。まあ、自転車版の初期設定が完了しました?的な。翌日の今日は、待ちに待ったテストライドを行いました。走行距離は15km。
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tern RIP 初期装備のアクセサリ取り外し、交換、取付けなどなど

「とりあえず安いの付けておくから、後で好きなのと交換してね。」メーカーのそんな意図すら感じるRIPのショボい初期装備品の交換や、LEDライト(RIPにはライトが付属しません)の取り付けなんかを行ってみました。RIP到着から2日目の今日。
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tern RIP 2020 シルクポリッシュが家に届きました

2020年の4月某日、いよいよ待ちに待ったtern RIP 2020年モデルが家に届きました。楽天市場の防犯登録をしてくれるお店にて購入。ネットで自転車買って、近所のホームセンターに防犯登録だけお願いに行くのもなかなか恐縮なので・・・。
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