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RIPを作っている自転車メーカー、ternに関する記事をあれこれ書いています。

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tern RIP サドルを交換:Fabric Scoop Elite Shallow

先日、tern RIPのフロントブレーキで前輪がガッチリとロック。車体がジャックナイフして進行方向に半回転。サドルから地面に落下した衝撃で、サドルレールが曲がってしまいました。よって、Fabricのサドル「Scoop Elite Shallow」に交換を行います。
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tern RIP 【悲報】疲労困憊のスローパンク、からの修理で1日が潰れる

仕事のある日はいつも、帰宅後の夕食前に15kmほどのナイトライドに出かけるブログの中の私。今日は、つい先日見舞われた悪夢のようなパンク体験について、あれこれ書き記してみます。それはタチの悪いパンクから、色々と学ぶことも多かったので・・・。
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tern RIP ついにルック車化? ゆるポタ仕様? キックスタンドを取り付けちゃいました

今年の4月にtern RIP 2020年モデルを購入してから、早くも7ヶ月。今日は、スポーツバイク乗りが忌み嫌うあの実用パーツ、「キックスタンド」をついに取り付けてしまったというお話です。あれこれ言い訳じみた理由を交えながら、その取り付けの様子を書き記してみます。
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tern RIP 2021年モデルが出揃いましたね

今年の10月に入ってから、楽天などのネットストアで先行発売がなされていたtern RIPの2021年モデル。本家、tern Bicycles Japanの製品ページもやっとこさ2021年モデルに更新されましたので、ここに雑感を書き記します。
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tern RIP スタンド問題 ミノウラ HPS-9でしばらく運用します

スポーツバイク乗りが抱えるジレンマ。それは、キックスタンドに関する問題。ことさらクロスバイクにとっては、相反する美観と実用性を天秤にかけた答えの出ない無限の問答。そんなモヤモヤとした悩みを解決すべく、ミノウラのペダルスタンド HPS-9を導入してみました。
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tern RIP 2020 実走行 45日間のインプレッション

tern RIP 2020モデル(カラー:シルクポリッシュ フレームサイズ:460mm)が家に届いて、一月半の45日が経過しました。実走行距離は、およそ150km。この期間を通じて、実際に感じたインプレッションをまとめてみました。
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tern RIP もはや絶滅危惧種 Ultegra BL-R780 ブレーキレバーを確保しました

シマノUltegra フラットバー用のブレーキレバー(BL-R780)をポチりました。将来的なtern RIP 2020の交換パーツの確保です。選択の基準は、RIPのフラットバーハンドルに取付けられて、さらにキャリパーブレーキが引けるやつ。色はRIPに合わせてブラックが絶対条件。
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tern RIP フロントタイヤとリアホイール、ちょっとした不具合を解消

まだ5月の後半の入り口ですが、今後1週間の天気予報が見事に雨マーク一色。こんな時は、室内で自転車のメンテでも行い、ステイホームに徹します。RIPの前タイヤのちょっとした不具合の解消と、黒いセミディープリム・ホイールについた小傷のタッチアップを行います。
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tern RIP デザインの変遷、新旧のフレームを比較してみた

今日は、tern RIPのデザインの変遷を振り返って見たいと思います。2016年に初期のモデルが発売されたRIPですが、2018年以降にリリースされた後期モデルでは、フレーム形状がアップデートされ、かなり印象が変わりました。
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tern RIP ディープリムに対応した予備チューブを購入する

tern RIPは、リム高41mmとそこそこディープな黒ホイールを履いています。ローハイトのホイールと比較を行なったわけではないので、これがもたらすエアロ効果は未知数ですが、なによりもルックスが非常に良い。しかしながら、メンテナンスを考えた時、交換チューブはどうする?
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