650C

このブログのメインテーマであるtern RIPと、その他、650Cホイール車全般に関する投稿です。

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tern RIP 購入から1年間のカスタマイズとメンテナンスを総まとめしてみた(前編)

2020年の4月にtern RIP 2020年モデルのシルクポリッシュを購入し、早くも1年が経ちました。その間に行ったカスタマイズや整備の履歴をメインに、我が愛機RIPと過ごした一年を振り返る、今回はその前編です。
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tern RIP AliExpressから中華カーボンが届きました② リアホイール編

前編のフロントホイールを取り付けてから、早くも2週間。しばらく、AliExpressから届いたフロントカーボン、リアはternの純正アルミというハイブリッドなホイール構成でRIPを走らせていましたが、ついにリアのインストールを行いました。中華カーボンホイールの後編です。
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tern RIP AliExpressから中華カーボンが届きました① フロントホイール編

昨年末、中華の謎のマーケットプレイス、AliExpressで注文した650Cのカーボン・ディープリムホイールが、今年の1月の半ばに届きました。注文からちょうど30日後に、家まで届けてくれた配送業者はDHL。今日はいよいよ、そのインストールのフロントホイール編です。
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tern RIP【ワニ皮】タイヤをコンチネンタル GatorSkinに交換して、耐パンク性能の向上を図る

先日、夜間の走行中にRIPのリアタイヤがスローパンクする事態に見舞われ、その原因究明と修理に翌日の丸一日を費やす、といった悲劇がありました。したがって今日は、RIPのタイヤを交換。コンチネンタルのGatorSkinに履き替え、耐パンク性能の向上を図る作業を行います。
バイクコラム

謎のマーケットプレイス AliExpressで中華のカーボンホイールをポチりました

中国のアリババグループが運営する巨大なECサイト、AliExpressで中華のカーボンホイールをポチりました。何でまたそんな所へ?それは、650Cのディープリムなカーボンホイールなどというマイナー品が、ここでしか見つからなかったから・・・。
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tern RIP 【悲報】疲労困憊のスローパンク、からの修理で1日が潰れる

仕事のある日はいつも、帰宅後の夕食前に15kmほどのナイトライドに出かけるブログの中の私。今日は、つい先日見舞われた悪夢のようなパンク体験について、あれこれ書き記してみます。それはタチの悪いパンクから、色々と学ぶことも多かったので・・・。
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tern RIP 【悲報】フロントホイールのニップル外れ、からのバタバタな修理作業

tern RIPで走行中、フロントホイールに「カラカラ、ビリビリ」と言った異音を感じ始めました。RIPに乗って早くも7ヶ月、前後タイヤのローテーションを行おうと改めて前輪を観察すると、フロントホイールのニップルが、ひとつ外れているではないですか!
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tern RIP 2021年モデルが出揃いましたね

今年の10月に入ってから、楽天などのネットストアで先行発売がなされていたtern RIPの2021年モデル。本家、tern Bicycles Japanの製品ページもやっとこさ2021年モデルに更新されましたので、ここに雑感を書き記します。
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tern RIP 2020 実走行 45日間のインプレッション

tern RIP 2020モデル(カラー:シルクポリッシュ フレームサイズ:460mm)が家に届いて、一月半の45日が経過しました。実走行距離は、およそ150km。この期間を通じて、実際に感じたインプレッションをまとめてみました。
バイクコラム

【悲報】HELMZ 650Cがいつの間にか生産終了していた件

日本人男性の平均身長を考えると、ホイールはむしろ650Cを選んだ方が、フレーム設計が容易なのではないか?しかし、絶滅危惧種なマイナー規格の650Cホイール。今日はそんな中からまたひとつ、HELMZ 650Cがひっそりと生産終了していましたというお話です。
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