クエロ 20F

クエロ 20F レトロなヤマビコベルを鏡面磨きする

クエロシリーズには、レトロな真鍮ベルが標準装備されていますが、うちのクエロ 20F 2013年モデルは、扇工業のヤマビコベルという製品に換装を行なっています。今日は、真鍮の表面が曇ってややくたびれたヤマビコベルを鏡面磨きして、ピカピカにしてみました。
クエロ 20F

クエロ 20F チェーンとトランスミッションを分解クリーニング

今日はAZ A1-008というチェーンディグリーザーを使い、しばらく見て見ぬ振りをしていた、クエロ 20Fのチェーンの洗浄とトランスミッション周りを徹底清掃いたします。梅雨が明けたら猛暑が来るので、涼しいうちにやれることは済ませておきましょう。
クエロ 20F

クエロ 20Fのカンチブレーキ TEKTRO Oryx

自分のクエロ 20F 2013年モデルにはテクトロ(TEKTRO)のカンチブレーキ、 OryxのロゴなしOEM品と思われるパーツが標準装備されていました。前後から車体を見たとき、クエロシリーズだなって認識できる良いアクセントにもなっています。
tern RIP

tern RIP スタンド問題 ミノウラ HPS-9でしばらく運用します

スポーツバイク乗りが抱えるジレンマ。それは、キックスタンドに関する問題。ことさらクロスバイクにとっては、相反する美観と実用性を天秤にかけた答えの出ない無限の問答。そんなモヤモヤとした悩みを解決すべく、ミノウラのペダルスタンド HPS-9を導入してみました。
tern RIP

tern RIP 2020 実走行 45日間のインプレッション

tern RIP 2020モデル(カラー:シルクポリッシュ フレームサイズ:460mm)が家に届いて、一月半の45日が経過しました。実走行距離は、およそ150km。この期間を通じて、実際に感じたインプレッションをまとめてみました。
Googleマイマップでポタリング

TX沿線ポタリング③:GoogleマイマップとCyclemeterで自転車ナビ

今日は前回の投稿、「TX(つくばエクスプレス)沿線ポタリング:Googleマイマップでルートの作成を解説」で作成したルートをエクスポートして、自転車のナビアプリ「Cyclemeter」に読み込みを行う方法を解説いたします。
Googleマイマップでポタリング

TX沿線ポタリング②:Googleマイマップでルートの作成を解説

先日書いた投稿「TX(つくばエクスプレス)沿線ポタリング①:柏の葉 T-SITE → おおたかの森S・C」の続編です。前回の記事で作成したルートをテスト走行して、色々と気づいたことがあったため、Googleマイマップのルートの作り方を大幅に加筆いたしました。
tern RIP

tern RIP もはや絶滅危惧種 Ultegra BL-R780 ブレーキレバーを確保しました

シマノUltegra フラットバー用のブレーキレバー(BL-R780)をポチりました。将来的なtern RIP 2020の交換パーツの確保です。選択の基準は、RIPのフラットバーハンドルに取付けられて、さらにキャリパーブレーキが引けるやつ。色はRIPに合わせてブラックが絶対条件。
Googleマイマップでポタリング

TX沿線ポタリング①:柏の葉 T-SITE → おおたかの森S・C

Googleマップの機能「マイマップ」を使い、ポタリングのコースを描いてみました。千葉県でも人気急騰のエリア、TX(つくばエクスプレス)柏の葉キャンパス(出発地:柏の葉 T-SITE)から、流山おおたかの森(ゴール:おおたかの森S・C)を目指します。
バイクコラム

【悲報】HELMZ 650Cがいつの間にか生産終了していた件

日本人男性の平均身長を考えると、ホイールはむしろ650Cを選んだ方が、フレーム設計が容易なのではないか?しかし、絶滅危惧種なマイナー規格の650Cホイール。今日はそんな中からまたひとつ、HELMZ 650Cがひっそりと生産終了していましたというお話です。